ライザップ

ライザップ【裏話】行ってみた体験者が語る料金・返金保証の真相

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50代からモテ期がやって来た〜!

ちょいワル親父に憧れている。

イイ体になってみたい。

見た目から若くありたい。

 

最近ライザップのテレビCMに起用されている森永卓郎氏。

 

年齢は2016年現在で58歳。

 

ライザップで肉体改造をした結果、なんと89.4キロから69.5キロへと減量に成功。約20キロも痩せました。

 

もちろんただ痩せたというだけでなく、自信溢れるその姿やスーツを着こなす体型になっていたことにビックリして二度見をした方も多いことでしょう。(笑)

 

もともと森永さんは1日5食といった食生活だったり、平均睡眠時間が4時間だったという生活習慣を続けていて、健康診断では間違いなくメタボと診断されていたようです。

 

そんな森永さんがライザップを(仕事として)体験したことによって、当然ですが、食生活や生活習慣を変えざるおえなかった訳ですから、痩せて当然ですよね。

 

それになんと5カ月も食事制限とエクササイズを続けた結果であって、ライザップが自慢する60日でコミット、というわけではなかったようです。。

 

・・・でも、以前のデブだった森永さんより、今のスリムでガタイの良くなった森永さんとでは、どちらがカッコいいかは歴然です。

 

50歳からの筋トレには注意が必要です

急に無理をして頑張ってもすぐには筋肉がつかないのは当然ですが、それよりも「50歳からの筋トレ」で心配なのがケガや故障です。

 

気持ちはまだ若い50代は、太くなったウエスト、落ちた体力を戻したいがために、無理をしてトレーニングしがちです。

 

トレーニングに関する知識があまりないのに無茶なトレーニングをすると、肩や腰などの故障を引き起こします。

 

 

「疲れ」、「痛み」、「故障」

 

50代から筋トレを始めようとすると、ほとんどの方が「肩が痛い」「ふくらはぎが痛い」…と言います。

 

それもトレーニングに積極的で一生懸命な人ほど「痛みが出る」ということが多いです。

 

だからこそ自己流で間違った筋トレだけは絶対にしてはいけないんですね。

 

例えば、腕立て伏せを単に「下がって、上がる」と思って動くだけのトレーニングだと思っていませんか?

 

また、ダンベルを使った胸のダンベルプレスでもダンベルを「上げる」だけだと思っていませんか?

 

これらはどちらも間違っていますよ。

 

 

実際には、以下のことを意識して行うのが正解なんです。

 

「大胸筋が上腕骨(腕の骨)を引くことで、肘が前に出て、
 その結果として、床が押されて体が上がる、またはダンベルが上がる。さらにその際には肩甲骨は寄せるようにして、胸がへこんだり肩が上がったりせずに行う」

 

 

もちろん私も今ではパーソナルトレーナーについてもらってトレーニングをしてきた中で知ったことなので偉そうに言うつもりはありません。

 

だけど、これから筋トレをしてイイ体作りをしてみたい、という方は、以前の私と同じです。ましてや現在40代の私だから、同じ目標を持つ同士を応援したいというのが本音なんです。(照)

 

パーソナルトレーナー・ユウジが教えるエクササイズ動画プレゼント

ちょいワル親父に憧れている。

イイ体になってみたい。

見た目から若くありたい。

 

こんな50代の方に見ておいて欲しい動画があります。

 

それは間違った独学の筋トレでケガや故障をして欲しくないからです。

 

もちろん無料ですので安心してください。(笑)

 

この動画を作成したのは、パーソナルトレーナーのユウジさんです。

 

大手スポーツクラブでトレーナーをしていた経験があり、その時には14年連続で全国売上ナンバーワンでした。その後独立をして今でもパーソナルトレーナーと現役で活躍中です。

 

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